要求実現
みなさん
と
力あわせて実現しました
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県に先駆けて乳幼児医療費の助成拡大を実施させました。
(2004年7月1日から)
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小学校の空き教室を利用した学童ホームが実現しました。
(2006年4月から)
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小学校の少人数学級編成の二校から三校へ拡大させました。
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介護保険の減額認定を2005年10月までさかのぼらせました。
(2005年12月の一般質問で)
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小学生児童へ防犯ブザーの無料配布が実現
(2005年4月から)
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介護保険運営協議会委員に市民からの公募制を導入させました。
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介護保険の市独自の減免制度を導入させました。
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在宅介護支援センターを存続させました
(2005年12月の一般質問で)
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市の地場産業、農業、商業が一同に集まる大和高田市元気
デーの開催を提案
(2005年)
、
後に元気ウイーク
(2006年)
に規模を拡大
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被災市民支援に予算をつけました(全焼2万 半焼1万5千円
全体で30万円) (
2002年9月から)
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有期雇用の学童ホーム指導員と給食調理員の雇用を継続
(2004年から)
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議員報酬の引き下げ(10%削減)、旅費、政務調査費、議長
交際費の引き下げなど含め1670万円の効果
(2005年3月)
市民の声を議会に届けてきました
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2005年9月議会で
4334名のゴミ有料化に反対する署名を提出しました。
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2006年2月議会で
国に対し「全額国庫負担による最低保障年金制度の創設をはかる請願」を提出、可決させました。
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2006年9月議会で
国に対し「看護師をはじめとした医療従事者を増やすことを求める意見書」を提出、可決させました。
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2006年9月議会で
国に対し「高齢者の介護の充実を求める意見書」を提出、可決させました。
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2004年12月議会で
国に対し「教育基本法を堅持することを求める」意見書を提出、可決させました。
不正、腐敗は許しません
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中和広域消防組合不正採用事件で2人の議員が逮捕、起訴され辞職勧告決議を提出。
(2005年6月、9月議会)
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酒気帯び運転で事故を起こし、免許取り消し処分中に無免許運転した議員に対し、辞職勧 告決議を提出。
(2005年12月議会)