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| 安心して子育てできる 市政をめざして |
| みなさまのあたたかいご支援をいただき市議として4年間、子どもたちの問題をはじめさまざまな市政の問題に全力をあげてきました。 |
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いま、不況の中、リストラや倒産、医療・介護保険制度の改悪など弱い者に冷たい政治が行われていきす。
それに追い打ちをかけるように市政でも市民負担による 「改革」 が行われています。
私は、市民のくらし・福祉を優先させる市政へ、未来を担う子どもたちが大切にされる教育優先の市政をつくるために精一杯がんばります。
みなさまのご指導、ご支援をよろしくお願いいたします。 |
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みなさんとカをあわせて実現しました
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●県に先駆けた乳幼児医療費の入院時の助成制度を実現
●浮孔小学校の空き教室を利用した学童ホームが実現
●小学校の少人数学級縞成の二校から四校への拡大
●在宅介護支援センターを市独自で存続
●介護保険料の市独自の減免制度を導入
●介護保険運営協議会委員に市民からの公募制を導入
●小学生児童へ防犯ブザーの無料配布が実現
●議員報酬の引き下げ(10%削減)、
●学童ホーム指導員と給食調理員の有期雇用を継続
●被災市民への支援制度(全焼2万 半焼1万5千円)
●市の地場産業、農業、商業が一同に集まる大和高田市
元気デーの開催を提案、後に元気ウイークに規模を拡大 |
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市民の声を議会に届けるためにガんばりました
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●2005年9月議会で4,334名のゴミ有料化に反対する署名を
提出したことをはじめ、医療や介護、教育などの分野で意見書
を議会に提出し、可決させました。 |
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不正、腐敗は許しません
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●中和広域消防組合不正採用事件で逮捕、
起訴された2人の議員に対し辞職勧告決議を提出
(2005年6月、9月議会)
●酒気帯び運転で事故を起こし、免許取り消し処分中に無免許 運転した議員に対し、辞職勧告決議を提出 (2005年12月議会) |