沢田洋子さんは、土庫病院でいっしょに働いていました。
病院で働くなかで「患者の立場にたった医療」ということを学び、さらに病気や健康、くらしが政治の在り方と深く関わっていることを知り、4年前に市会議員になりました。
そして議員としても、困っている人、弱い立場の人の意見を議会に届け、介護保険料の市独自の減免、小学生への防犯ブザー配布、学童ホーム指導員と給食調理員の雇用継続など、みなさんと一緒に実現させてきました。
住民税があがり、福祉予算が削られる今年、市民の立場でがんばる沢田さん、医療・福祉問題に熱心な沢田さん、若く元気な沢田さんの活躍に期待します。 |
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医療法人健生会
理事長 稲次直樹
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| ひきつづき よろしくお願いします |
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| 沢田 よう子 |
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私は、この高田市で二人の子どもを生み育て、子どもの医療費の負担や保育料の負担の大きさを実感しました。
今日では、子どもが犠牲となる事件が相次いでいます。
こうした中、子どもの安全対策は欠かせないものになっています。
また、医療の現場で働くなかで、医療費が払えなく、なかなか病院にかかれず悪化し運ばれる患者さんをみる中で、胸のいたむ思いをしてきました。
2003年、みなさまの大きなご支援で市議会に送っていたき、市議として4年間、子どもの問題をはじめみなさまの願い実現にがんばってきました。 |
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みなさんと共に、市独自の乳幼児医療費の助成制度や、介護保険の減免制度を実現させることができ市民のみなさまに喜んでいただき、私自身、市議としての責任を感じています。
また、小学校での空き教室を利用した学童ホームの実現では、多くのお母さま方に喜ばれ、さらに増やして欲しいと要望が寄せられています。
安心して子育てできる市政へ、くらし・福祉・教育が優先される市政の実現のために全力でがんばる決意です。 |
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